高校生のキャリア教育・就労支援なら、NPO法人キャリアbase

学校と社会の
架け橋に

いきる力をともに育む

NPO法人キャリアbase
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おしらせ おしらせ

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外国(がいこく)につながる高校生(こうこうせい)の進路(しんろ)ガイダンスが開催されました

外国(がいこく)につながる高校生(こうこうせい)の進路(しんろ)ガイダンスが開催されました

我孫子市立並木小学校で職業講話をしてきました🌱

我孫子市立並木小学校で職業講話をしてきました🌱

~キャリアbaseおすすめ絵本~

~キャリアbaseおすすめ絵本~

日本一になりました!!

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飛鳥未来高等学校池袋キャンパスの卒業式に出席しました!

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「みなと通信 第4号」に登場したい方、募集します!

ABOUT US キャリア教育を通じて
一人ひとりに「いきる力」を

私たちは「学校と社会の架け橋に」をスローガンに掲げ、
1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の高校生を中心とした若者に
向けて、社会に出る準備となる「キャリア教育」「個別就労支援」
「居場所支援」
を軸に活動しています。

生徒一人ひとりが主体的に将来の進路を考え、選択していく力を高めることを
大切にし、変化の激しい社会の中で「生きる力」を育みます。
NPO法人キャリアbaseは、「共創」を1つのキーワードとし、学校の先生方・
地域の企業の皆さまにも協力を仰ぎながら、キャリア教育を始めとした、
子どもたちの社会的自立をサポートする活動を進めていきます。

キャリア教育を通じて一人ひとりに「いきる力」を
キャリア教育を通じて一人ひとりに「いきる力」を
キャリア教育を通じて一人ひとりに「いきる力」を
キャリア教育を通じて一人ひとりに「いきる力」を
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誰ひとり取り残さない支援を

OUR STRENGTHS 誰ひとり
取り残さない支援を

子どもたちが抱えている課題は無数にあります。
私たちは、どのような背景を持っている生徒でも必ず寄り添い、ともに未来に向けて歩んでいけるよう伴走します。自己理解から職業理解まで、さまざまなプログラムでキャリア教育を提供しながら、一人ひとりに寄り添った就労支援を実践。点で終わる情報提供ではなく、中・長期的な関わりを持ちながら、学校の先生方の強力な外部パートナーとして、子どもたちの未来をともにひらくために活動していきます。

誰ひとり取り残さない支援を
誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を

WHAT WE DO キャリアbaseの活動

01

じぶんnoteで未来をひらく キャリア教育

キャリア教育

高校・先生方の外部パートナーとして、キャリアbaseのオリジナル教材である「じぶんnote」を活用しながらキャリア教育を実践します。これまで延べ10,000名以上の生徒にキャリア教育を実施してきました。学校ごとの状況を丁寧にヒアリングし、各学校・クラスの特性に合わせてキャリア教育やガイダンスの企画をカスタマイズ。進学・就職問わず、コンテンツ提供が可能です。

02

なりたい未来へ今をツナグ 個別就労支援

個別就労支援

近年社会問題となっているヤングケアラーやLGBTQ、母子父子家庭・ネグレクト・虐待など、本人や本人の家庭の事情によって、進学や就職に悩みを抱える生徒は年々増加傾向にあります。そういった生徒たちを支援するため、個別で進路相談をできる場を設けています。就職(卒業)後のアフターケアも含め、学校側やリファー先と連携しながら幅広いサポートを行うためのハブとなる役割を担います。

03

いつでも誰かと繋がる港 居場所支援

居場所支援

キャリアbaseでは、リアルとバーチャル、2つの“居場所”を提供しています。千葉県柏市に開設している「地域の進路指導室」では、進学・就職に関する相談や面接対策から、自己理解・自己分析、キャリアデザインなど、幅広い相談ができます。もう一つは、顔を出さずにオンラインで繋がることのできるバーチャル居場所空間「ふらっぽ」。誰でも簡単にアクセスすることができる、横断的な“かけこみ寺”のような空間を目指しています。

キャリアbaseの活動
いつでもひらかれた「港」でありたい

OUR VISION いつでもひらかれた
「港」でありたい

キャリアbaseが目指すもの、それは生徒一人ひとりが自分らしく生きることを選択し、
前向きに社会へと旅立っていく、その支援をすることにあります。

学校から社会へ。子どもたちにとっては一番の環境変化がここにあります。
その変化に、強く、しなやかに対応してほしい。
私たちは「学校と社会の架け橋」となり、誰ひとり取り残されることなく、
安心して社会に旅立っていくことのできる環境をつくっていきます。

そして、いつでもひらかれた「おかえりなさい」と「いってらっしゃい」のある
港のような存在になれるよう、日々活動を続けていきます。

いつでもひらかれた「港」でありたい いつでもひらかれた「港」でありたい いつでもひらかれた「港」でありたい いつでもひらかれた「港」でありたい

ご寄付について ご寄付について DONATION

ご寄付について

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【応援メッセージ】本日よりクラウドファンディングを開始しました! | クラウドファンディング

【応援メッセージ】本日よりクラウドファンディングを開始しました!

本日よりスタートしましたキャリアbaseの初クラウドファンディングですが、現時点で進捗が60%となっております!!早速ご支援してくださったみなさま、そして、あたたかい応援メッセージ、本当にありがとうございます! 先日ガイダンスを実施させていただきました、千葉県立小金高校の椿先生からも応援メッセージを頂戴しておりますので、ご紹介させていただきます✨ 椿 仁三千 教諭  千葉県立小金高等学校 学習マネジメント部長/キャリアカウンセラー 日本は長らく問題を解く力が大切と考えられてきました。 既にある課題をいかに早く導くか、スピードと確実性に優れた人材が優秀だといわれていました。経済が成長する段階では問題解決能力の高い人が活躍する時代でした。 ところが様々な要因によって、これまでのような与えられた課題を解くだけでは正解にたどり着けないケースが生まれてきました。 さらに近年、新しい技術と価値観を持ったこれまでとは全く違う課題に向き合わなければならなくなりました。これらには正解がありません。そもそも問題が何なのかさえ、見極めることが難しい時代に生きているのです。 では生徒たちができることはなんでしょうか?それは「問い」を立てて試していくことです。 しかしそれは決して新しく生み出すものではありません。人はみな心の奥底に好きな物や好きな事が存在しているはずです。そのことを考えただけでワクワクすることや、学問の真実を知りたいと思うこと、憤りを感じ眠れなくなるほど気になる社会問題などがきっとあるはずです。それに「気づく」ことが、自分の思考を大きく広げ様々な視点から物事を見る「問いづくり」のキッカケに繋がるはずです。 これらの「問いづくり」につながる「気づき」は学校の中だけでは得ることができません。地域社会や校外の活動にも学びの場があり、それぞれが連携して学びの質が保たれているのです。 キャリアbaseで実践されているSTEAM教育、キャリア教育、自己発見ワークショップなどの教育活動の中には、教育現場の学びとは違った私たちが実践していない学びの要素が数多くありそれらを実施していただいていることは生徒たち自身の「問いづくり」にも大きく役立ちます。 探究学習において、半径5m以内にも課題は転がっているとよく言われます。それに気づいていくには、学校現場と地域教育団体との協働的学びが不可欠です。キャリアbaseのみなさまの、ますますのご活躍に期待しています。 椿先生、応援メッセージありがとうございました!! 他にも、多くの方々から応援メッセージを頂戴しております!クラウドファンディングサイト【READYFOR】のプロジェクトページにてご紹介しておりますので、併せてお目通しいただければ幸いです😊✨ 引き続き、応援の程よろしくお願いいたします!!

【初!クラウドファンディングへの挑戦】個別伴走型キャリア支援を100人の高校生に届ける! | クラウドファンディング

【初!クラウドファンディングへの挑戦】個別伴走型キャリア支援を100人の高校生に届ける!

この度、キャリアbaseでは明日の3月28日より1か月間、通信制高校に通う高校生を中心に「キャリア教育・個別就労支援」を届けるため、初めてのクラウドファンディングにチャレンジします。  目標金額:300万円 期間:3月28日(火)~4月28日(金) 私たちが取り組む社会課題 キャリアbaseは2021年11月に設立後、これまでに延べ10,000名を超える高校生・教職員へのキャリア教育、年間70名を超える生徒への個別就労支援を行ってきました。その中で、18歳という若さで「自分の未来を諦めてしまう」子どもたちに数多く出会ってきました。 子どもたちがそれぞれに抱えている背景はさまざまであり、何らかのハンディキャップを持ち、“生きづらさ”を抱えているというケースも珍しくありません。 発達障がいの子もいれば、自閉症の子・ヤングケアラーとして踏ん張っている子・外国籍でまだ日本語が流暢ではない子・施設育ちで18歳で住処を失う子など、いわゆる「人材ビジネス」ではなかなか対応できない、社会福祉として対応すべき課題が多くあることにも気付かされました。 通信制高校でのガイダンスの様子 今回のプロジェクトにおいて、私たちが主に支援していきたいと考えている通信制高校では、全体の約3割、実に9万人近い生徒たちが進路未決定のまま卒業しているという現状があります(※)。通信制高校の生徒は「学校に通う」という機会が少なく、居住地も各地に点在しています。結果的に、学校や友達との関係性が強くならないまま卒業を迎えてしまうケースも多く、そのような状況下における「進路未決定のまま卒業」は、さらに社会的孤立を深めてしまう要因にもなっています。 「令和3年度学校基本調査結果」(文部科学省)より 📣キャリアbaseが取り組む社会課題については、こちらのページでも詳しく発信をしておりますので、併せてお目通しいただけますと幸いです。 クラウドファンディングへの挑戦! こういった状況を変えていくべく、今回のプロジェクトを通し「通信制高校に通う、困難を抱えた子どもたちに向けたキャリア教育・個別就労支援」を届けるための体制強化を進めたいと考えています。皆さまからのご支援で、約30名の高校生(現在のサポート体制(70名の支援)と合計して100名の高校生)に個別伴走型のキャリア支援を届けることができます。 最終的に私たちが目指すのは、「通信制高校における“進路未決定のままの卒業”をなくし、その先の社会的孤立が起きない社会をつくること」です。 通信制高校をはじめ、学校の持つキャリア支援に充てられる予算や、生徒対応に時間を多く使える教職員も少ないなか、年々、多様な困難を抱え支援が必要な生徒の数は増加していると感じています。 学校の外にも、多くの支援者の輪を拡げるクラウドファンディング活動を通して、セーフティネットの仲間づくりも同時に開拓していきたいと考えております!ぜひお力添えのほど、よろしくお願いします!! クラウドファンディング プロジェクトページはこちら!

キャリアbaseが発信している「みなと通信」とは? | みなと通信

キャリアbaseが発信している「みなと通信」とは?

キャリアbaseでは、日ごろの活動内容を2か月に1度「みなと通信」で発信しています。 学校や地域の施設など、いろいろなところに置いていただいており、手に取った方にあたたかい気持ちで読み進めてもらえるように、心を込めてすべて手描きで制作しています! ~掲載内容~ ・活動実績 ・お知らせ ・ガイダンス・イベント情報 ・4コマ漫画 ・就活伴走生徒の実際の声! ・他校の取り組みご紹介 ・地域で活躍されている機関やお店のご紹介 ・LGBTQ+の当事者として当法人に協力いただいている方々のご紹介 など 内容はいつも盛りだくさん! 「手描きだから読みたくなる」 「あたたかい雰囲気でイラストもかわいい」 「いつも楽しみにしています」 と嬉しいお声をいただいています😂 実際のみなと通信!スタッフ紹介をしています 次回のブログから、すでに制作完了しているみなと通信Vol1~Vol3のご紹介をしていきます✨ 過去のみなと通信を見逃してしまった・・・!という方、必見ですので、ぜひチェックしてみてください!

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